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June 08, 2006
昨日、書店で見て気になった本
その1
あちこちで話題になってる(?)、『メカビ Vol.01 講談社 Mook』をぱらぱらっと、とりあえずは評判の麻生外務大臣のインタビュー記事をチェック。
ついにローゼンメイデン疑惑に決着がついてわけですねー(^^;
その他の記事も読みでがありそうで、かなり気合いの入っているムックなのは確か。
てか、手に取ったときけっこうボリューム感あっておどろいたです。
今日は買わなかったけど、そのうち……とおもてったら、けっこう売れてるのかなこのムック。
Amazonでは今の時点で品切れになってて、ユーズドに定価より高い値が付いてるし
【関連リンク】
ITmedia News:「萌えで世界を平和に」 オタク新雑誌「メカビ」 (1/2)
その2
パソコン雑誌の棚で
『ドット絵の教科書』
という本を偶然見かけて、ドット絵ってのが懐かしいなーと。
ボクもMSXの頃とか、CGは基本的にドットで描いてたんだよなーなどと思い出したり。
描線を滑らかに見せるためにグレーや中間色を1ドット1ドットずつポチポチやてったなーと。手動アンチエイリアス(^^;
でも、ドット絵の技法って、見回してみると全然過去の物じゃないんですね。
もちろんゲームの中では現役なのはわかってるけど、ウェブサイト用の画像とか、携帯向けコンテンツとかでもその活躍の場はもしかしたらまた増えつつあったりするのかな? とか思ったり。
じっさいのところはどうなのか知らないけど(^^;
ドット絵のちまちましていてなおかつクッキリしてる感じってかわいくていいですよね。
その3

『タイムボカンシリーズ 超キャラ&超メカコレクション』
なんか、ぱらぱらっと見てみたけど、全エピソードの紹介がされてるっぽいですねー。
Posted by Donkey : June 8, 2006 01:58 AM
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